2018年3月14日

高崎市矢中町で外壁劣化調査

おはようございます。

 

今日の高崎の最高気温は23℃まで上がるらしいですね。

今日は、春の訪れが感じられるのではないでしょうか(^^♪

 

 

 

高崎市の矢中町で外壁劣化調査を行いました。

 

木造住宅で築30年、外壁塗装は15年前に一度されたようです。

 

今回、外壁などキレイにして最後にしたいとおっしゃていました。

 

ペインティアは、一生のお付き合いができるように誠心誠意、塗装工事を行います。

 

 

以前、外壁に塗装された塗料がチョーキング(粉っぽくなること)しています。

 

塗装業者が劣化指数の一つにしているのがチョーキング(粉っぽくなること)です。

 

 

玄関の庇の屋根です。

こちらもチョーキングしています。

 

 

外壁にあるクラック(ひび)です。

サッシの下の方に入っているクラック(ひび)はどうしてクラックが入りやすい場所でもあります。

補修しないと雨漏りしてしまうことはあまりないので、そこまで心配はいりません。

 

 

破風板も木部の素地が見えてしまっており、塗膜で保護しておかないと劣化が進んでしまいます。

板金で工事することも可能です。

 

 

ペインティアでは、外壁や屋根の劣化調査や雨漏り調査は無料で行っております。

 

お気軽にお問合せ下さい!(^^)!

 

 

ペインティア

群馬県高崎市中尾町870-1

027-329-6371

 

 

 

 

(株)ステージアッププロジェクト    ペインティア

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